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天災は忘れた頃にやってくる

天災は忘れた頃にやってくる



1995年1月17日午前5時46分。

阪神淡路大震災から21年経ちました。
段々人々の記憶が薄れてきたかもしれません。


我々建築に携わる人間は、決して忘れてはならないと思います。

建物は、「人の命と財産を守るもの」

この思いを肝に銘じておきたいものです。



 
author:株式会社サンキ建設 代表取締役 布垣友義, category:建築つれづれ, 05:46
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